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「幸運、開運鍼灸院と呼ばれて」③ 超難関校合格編

前回からの続きです。
患者さん達から、幸運・開運鍼灸院という、誉れ高い称号を頂いたやわらか堂ですが、そこにはやはり患者さんのまっとうな努力とチャレンジ精神がありました。

「思い出受験のつもりだったのに、超難関に合格出来ちゃった!!」という一浪生の患者さんのエピソードがありますが… これだって、
(ダメでもともと、今の自分の実力を知ることができる指標になればいいし…)
と、けなげなガッツで願書を提出してあったからこそ、受験資格を得て、たくわえていた実力を発揮できたのでした。
さて、鍼灸で元気を取り戻した成果ですが…
学生さん自身においては… 学業運、勝負運、名誉運が良くなりました。そして、卒業後の仕事運と実力発揮の可能性を大いに広げる道が開かれました。若者の未来が、ゴリ押しで踏ん張るのではなく楽に軽やかになりました。

親御さんやご身内にとっては、子の幸せは皆の幸せ、ということで、家庭運が良くなり、私立理系大の予定が国公立理系大になって、学費がかなり減って金運、貯蓄運が良くなりました。(数十万、ひょっとして数百万単位でしょうか…)子の学費の捻出に頭を抱える人々には、どれほどすごいことかお分り頂けると思います。難関国公立に受かるとは思わず、本命だった私大に入学金をはらってしまったとはいえ、有り体に言えば、鍼灸代が小銭のように思える程です。

具体的には…
◎昨年受かった私大→特待生として来ませんかのお誘いが!!
◎昨年落ちた本命・そこしかない学部やクラスがあるのでどうしても入りたい私大→合格!!
◎今年、ダメでもともとで受けた名門、狭き門の国公立大学に見事合格!!という結果でした。

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プロフィール

やわらか堂

Author:やわらか堂
小関理恵(こせきりえ)
鍼師、灸師、
あん摩マッサージ指圧師

  • 1995年上海中医薬大学
    (WHO指定研修先)にて中国鍼短期研修
  • 1996年東京医療専門学校卒業、鍼・灸・あん摩マッサージ指圧師資格取得
  • ハートと虹色の画家
  • 癒しのライター

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